モルタル表層およびコンクリート表層の吹付けによる補修・保護

のためのガラス短繊維補強樹脂セメントモルタル工法

日丸産業株式会社 ² 国立大学法人熊本大学 ² 株式会社FURUNO

電話 096(380)8711

FAX 093891801

Email: infonichi@nichimaru.co.jp

工務部

担当 笹原 慎二

日丸産業株式会社

バスク工法(bask)

バスク工法(bask),ガラス短繊維及びアクリル系樹脂による繊維補強セメント複合材料を用いて、法面のモルタル面やコンクリート面の表層や比較的浅い部位に生じた損傷(クラック)を修復し、さらに表面を被覆することによって、劣化進行を防止して、延命化を図る補修・保護の工法です。

バスク工法についての詳細はこちら


電話 096(342)3534

FAX 093423507

Email: shigeishi@civil.kumamoto-u.ac.jp

自然科学研究科

担当 重石 光弘

国立大学法人熊本大学

電話 093(632)8860

FAX 093(632)8861

Email: furuno@ray.ocn.ne.jp

営業 (バスク工法研究会)

担当 金森 正行

株式会社FURUNO

お問い合わせ先:

技術           営業           その他

テキスト ボックス: NETIS : QS-110009-A
テキスト ボックス: 既設吹付面の大々的な剥取りが不要で、産業廃棄物発生を大きく抑制できます。
作業の安全性が高まり、第三者、通行車両への影響や危険性も軽減できます。
工期の大幅な短縮、工事費用の削減が図れます。
モルタル・コンクリート法面を周辺環境に調和した色調で再生可能です。