湿式工法、バスク工法の日丸産業(株)  ログイン
nichimaru さんの投稿(70 件)
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アピア

今までの左官材から次世代へステップアップしたアピアは、左官仕上げでは希有な着色仕上げ材です。左官の技術を活かした塗装で、クロスにない独特の質感を表現できオリジナル性を高めることができます。 洋風、和風、オリエンタル風など異国情緒あふれる建物の演出が可能です。   標準配合 種類/荷姿 アピア 18kg/缶入 ベース基... 詳細を見る!
2013/3/4 17:07 [ 6395hit ]

ジョイントV カーブ天井の下地(新大牟田駅)

ジョイントV カーブ天井の下地(新大牟田駅)
新大牟田駅のコンコース天井は、滑らかなカーブを描く天井に仕上げてあります。天井に湿式工法を使うには、永年経過しても割れない安全性が必要です。また、曲線を目地なくつなぐには強力な拘束力の下地材でなければ作れません。曲線を描く天井のデザインと安全性を重視した点から日丸産業の「ジョイントV」が採用されました。 詳細を見る!
2013/2/4 16:48 [ 6349hit ]

ジョイント・V ALCのビル改修(目地消しと保護)

ジョイント・V ALCのビル改修(目地消しと保護)
川崎市の鹿島田駅にある「EKIST(エキスト)」ALCの目地処理および保護にジョイントVが使われています。下地処理としてジョイント・Vの2回塗り仕上げは、吹付けの塗装仕上げです。 詳細を見る!
2013/8/19 10:29 [ 9115hit ]

ジョイント・V ALC改修(クラック補修)

ジョイント・V ALC改修(クラック補修)
写真は、錦糸町にあるビルの外壁補修後、1年経過の状態です。もともとは目地がある壁でしたが、東日本大震災によりクラックが入り、その外壁補修としてジョイント・Vが使われました。ジョイント・V採用の決め手は、クラック補修に加えて目地を消すこと。仕上げは、ペンキ吹き付け塗装です。 詳細を見る!
2013/9/26 16:36 [ 9803hit ]

ジョイント・V GG

ジョイント・Vの特性を生かしながら、パターン付けができる下地処理材です。仕上は、ローラーで着色(カラーは自由に・・・)。街中での、塗料のひさんの心配がない仕上げができます。スタッコ仕上げや横引きずりなどの左官の技術を生かしたパターン付けは、高級感を醸し出します。セメント系下地処理材なので、耐久性がよく長持ちし、塗装の塗り替えやメンテナンス... 詳細を見る!
2013/2/3 21:59 [ 11818hit ]

ジョイント・V GG仕上げ ケイカル板下地処理+パターン付け

ジョイント・V GG仕上げ ケイカル板下地処理+パターン付け
新築の介護施設の外壁に使われているのは、ケイカル板 二重貼り(12m/m厚)の下地。壁のパターン付けが風合いを表現しています。下地処理として、ジョイント・Vを1回塗りそして、ジョイント・V GGにてスタッコ調のパターン付けの後、トップ塗装で仕上げてあります。介護施設のイメージにあった、やさしい印象の建物です。 詳細を見る!
2013/8/19 10:43 [ 10617hit ]

ジョイント・V S造ALCでの施工例

ジョイント・V S造ALCでの施工例
設計:AD建築設計事務所S造でALCを下地とした外壁の下地処理材として「ジョイント・V」が使われています。ジョイント・VがALCの吸水を防止し、壁体と表面仕上げ材の間をしっかり保護します。大型の建物でありながら、目地の数が少なくきれいに仕上がっています。  詳細を見る!
2013/3/20 15:57 [ 11126hit ]

ジョイント・V タイル下地を剥がさない改修

ジョイント・V タイル下地を剥がさない改修
設計:松岡祐作都市建築計画事務所タイル下地の目地をなくし、すっきりとした塗装仕上げのリフォームです。ジョイント・Vを使うことで、タイルを剥がすことなく目地を埋められるので1.作業工程が早い2.産業廃棄物も出ない3.工期が短いなど、たくさんの利点を生み出します。仕上げは塗装でコストを抑えることができます。ジョイント・Vは高強度・強い拘束力で、老朽... 詳細を見る!
2013/6/8 17:53 [ 7095hit ]

ジョイント・V 動物園チータ展示室の擬岩仕上げ

ジョイント・V 動物園チータ展示室の擬岩仕上げ
広島市安佐動物園のチータ展示室。スタイロフォーム下にジョイント・Vで擬岩仕上げをしています。  詳細を見る!
2013/8/19 14:22 [ 6373hit ]

ジョイント・V 斬新なデザインを護る下地処理材

ジョイント・V 斬新なデザインを護る下地処理材
閑静な住宅街で、ひときわ目立つ斬新なアトリエ・ビスクドール特徴的なのは、浮遊した帯状の腰壁。浮いた壁のインパクトと、これだけの大きさで目地がない壁そのものが建物を印象付けます。この壁の下地処理材に使用されているのが「ジョイント・V」です。設計にあたり、前田圭介一級建築士(UID)は、構造・下地・仕上げまで十二分に検討し、大きな壁をひび割れもな... 詳細を見る!
2013/9/26 16:36 [ 18740hit ]
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熊本大学 重石准教授の研究